バチェラー・ジャパン友永さんのように呟く友永構文がツイッターで話題に

衝撃の結末を迎えたバチェラー・ジャパンはもうご覧になりましたか?

最終回を迎えて1週間近く経った今でもsnsでは感想などが呟かれています、そんな中3代目バチェラーである友永さんの話口調を真似して呟く

「友永構文」というものがツイッターで流行っているので調べてみました!

3代目バチェラー友永真也さんについて

兵庫県神戸市出身の友永真也さん、中学から甲南に通っていたお坊っちゃまです。関西では甲南に通っている男の子を「甲南boy」と呼ぶ風潮があります。

お父様の病院の理事をされていたり、自身で起業されていたり最近ではペットの保護について行動されているようでまさにバチェラーにぴったりの人格の持ち主でしたね、はじめは・・

最終回を迎えるまでは友永さんもsnsを更新していましたが、今はコメントも制限されていてご自身の投稿もありません。

さて、そんな中バチェラー放映中によく流れていた友永さんのコメントを真似して呟く「友永構文」が流行っています。

友永構文はどう書くの?

友永さん風に呟く「友永構文」ですが

・「ほんまに」と「そう思いましたね(感じました)」入れる

・一言目めっちゃ短く〜た。で終わらせる

・正直びっくりしました を入れるとそれだけで友永さん

あとは主語と述語を意識せず、感想も文中に含めるとそれっぽくなります(大事にしてくれたんやなって、そう思いました。)

ツイッターの友永構文でおすすめ

みなさん友永さんに関係ないところで友永構文をしているのでとても面白いです!


想像したらめっちゃ可愛い・・

 


二度寝あかーーーん!!


このかたは友永構文するためだけにアカウント作ったみたいですね、友永さんのこと大好きやん。


友永構文の書き方について解説してくださっています。

 


ワロタ・・ワロタ・・涙

 

ここまで読んでくれてほんまにありがとうございました、正直この話題でブログ書くってどうかなって思ったんです。でも今書けることを書きたいそう思ったから書きました。そこに偽りはないです。ほんまにありがとうございました。

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