ローソンスイーツの台湾ドーナツってなに?カロリーは?調査してみたらすごかった!

2020年5月5日よりローソンにて「台湾ドーナツ」が販売されました。

これまでのコンビニスイーツにありそうで、なかったスイーツとして話題となっています。

今回は話題の台湾ドーナツについて、

そもそも台湾ドーナツって何?カロリーはどのくらい?といった気になる点について調査しました!

ローソンで発売の台湾ドーナツについて

2020年5月5日よりローソンで販売されている台湾ドーナツですが、

商品説明としては「外側はカリカリ、内側はふわふわとした、

2種類の食感を楽しめるドーナツに、練乳味のチョコと粉糖をトッピング。

台湾で食べられている台湾ドーナツをイメージしました。」とのことです。

この説明だけで絶対美味しいとわかりますね、女子が好きそうなスイーツです!

ローソンの台湾ドーナツの値段は120円!

ローソンで販売されている台湾ドーナツのお値段は120円です。

しかも、税込120円なんです!

これはランチの時にちょっと買っちゃおうと思えるお手頃な値段ですよね。

ローソンのプレーンな「ブランドーナツ」はお値段税込100円です。

こちらの写真がブランドーナツ。

続いてこちらが台湾ドーナツです。

20円の差であれば、「今日は〇〇頑張ったし、ご褒美!」として、台湾ドーナツ買っちゃいますね。

この20円という差額がにくい!ローソンさんあっぱれです!

ローソンの台湾ドーナツはカロリーは292kcal

ドーナツに練乳味のチョコレートと粉糖がたっぷりとかかっている台湾ドーナツ、

カロリー気になりますよね・・?

気になるカロリーは292kcalです!

これってどのくらいのカロリーなの?と思う方も多いと思います。

約300kcalと考えたとして、同等のカロリーの食べ物は

・ご飯 2.5膳 ・コーラ(350ml)2缶 ちょっとカロリー高いかな?と思っちゃいますよね。

 

もう少し罪悪感の軽い食べ物を出しましょう、

約300kcalの食べ物はポテトチップス 2分の1袋です!(わーパチパチ)

ポテトチップス1袋じゃなくて、2分の1袋ってところで罪悪感薄れませんか?

この量だとおやつとしての摂取カロリーとしては全然ありですね!

そもそも台湾ドーナツってなに?

台湾ドーナツは台北でも2店舗しか販売していない激レアスイーツだった!

台湾ドーナツと聞くと「台湾で売ってるドーナツでしょ?」と想像される方も多いのではないでしょうか、

なんとなんと、「脆皮鮮奶甜甜圈」というお店で販売しているドーナツで、

台湾台北市の2店舗でしか購入できない凄まじく激レアなスイーツでした!!

台湾の店舗では開店前から行列ができるそうです。

ちなみにお店の名前である「脆皮鮮奶甜甜圈」は日本語に訳すと「クリスピーミルクドーナツ」というそうです。

そんな激レア神の領域スイーツをローソンというコンビニで

お手頃の値段でいただけるなんてこれは食べるしかないですね!

 

台湾ドーナツはドーナツではない新世代スイーツ!

とはいえドーナツでしょ。と感じますが

確かに台湾ドーナツは生地をカリッと揚げ、そこに大量の粉砂糖をまぶしたもの

で通常のドーナツと作り方は一緒なのですが、台湾ドーナツは外のサクッと感と

フワッフワの次元が違う。まるで羽毛のような柔らかさと弾力をしており、

空気を食べているような感覚に陥るらしく、食べた人は「神の領域」と口にするそうです。

この外サク、中ふわの特徴は作り方に秘訣があり、

一度あげて冷ましたドーナツにバッター液に付けて2度揚げをし、
揚げ立てに練乳パウダーをたっぷりまぶして仕上げます!
二度あげすることでバッター液が固まって表面は カリッとサクサク
中は、ふんわり食感が出来上がるそうです。

一手間加え流のだ台湾ドーナツの美味しさの秘訣なんですね。

ローソンの台湾ドーナツを食べた感想について

実際にローソンで販売している台湾ドーナツを食べた方の感想を集めてみました。

 

 

最後に

以上、ローソンで話題の台湾ドーナツについてでした、

レンジで温める食べ方も美味しそうですね、特に本場の台湾の店舗では揚げたてがいただけるそうなので

レンジ温めた方がより本場の味に近づくのかもしれません!

激レア神の領域のスイーツである台湾ドーナツが税込120円・・。ローソン様ありがとうございます!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です